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Furigana
- 1. 街の隅っこを飛ぶ、紙飛行機と
- 2. 白昼に押し込んだ、昨日の話と
- 3. 夜と朝の継ぎ目みたいな
- 4. あの時間がずっと続いたらいいね
- 5. あなたの言葉が炭素に変わっていく
- 6. 夢であれと祈ったのは誰だ?
- 7. 居心地の悪い暮らしが
- 8. ただ、緩やかに続いたらいいね
- 9. 目を見て話して、夢から目覚めて
- 10. そんな今日を願っている、いまだに
-
11.
- 12. あなたは一等星、なら私は何等星?
- 13. 星の数より光っている、あなたがいる
- 14. あなたに恋をして、またあなたを数えたら
- 15. 夢のなかだって、あなたを思っているから
-
16.
- 17. 何もない手のひらが熱いこと
- 18. 遠い日の遊歩道に置いたもの
- 19. 全部、私の居場所だった
- 20. いつか、あの頃に帰れたらいいね
- 21. 名前も持たない気持ちの一部が
- 22. ふとした時、急にざわつくけど
- 23. 全部、あなたに見せたかった
- 24. たとえ、それがひどく醜くとも
-
25.
- 26. あなたはいつだって、そう私の手を取って
- 27. 心を満たしていく何かを
- 28. 知らない間にくれたでしょう?
- 29. あなたに恋をして、またあなたを数えたら
- 30. ここにいなくたって、あなたを思っているから
-
31.
- 32. いつだって、恋していたんだ
- 33. いつだって、恋していたんだ
- 34. 最後のさよならはとっといてよ
- 35. まだ、秘密にしといて
- 36. 勘違いしていたいだけだった
- 37. 思い違いを繰り返したような
- 38. そんな未来、世界
-
39.
- 40. あなたが震えていたって
- 41. あなたが眠れなくたって
- 42. 夜が終わらなくたって大丈夫、私がいる
-
43.
- 44. あなたは一等星、そうあなたは一等星
- 45. 星の数より光っている、あなたがいる
- 46. あなたに恋をして、またあなたを数えたら
- 47. 夢のなかだって、あなたを思っているから
-
48.
- 49. いつだって、恋していたんだ
- 50. いつだって、恋していたんだ
- 51. 最後のさよならはとっといてよ
- 52. まだ、秘密にしといて
- 53. 勘違いしていたいだけだった
- 54. 思い違いを繰り返したような
- 55. そんな未来、世界






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