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1.
ヤケになって どうでもよくなり
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2.
やっぱりどうでもよくなくなり
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3.
一体この電車のはじまりの駅はどこだい
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4.
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5.
通い慣れすぎていつの間に
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6.
疑うことさえもなくなり
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7.
いっそ今日はいつもと反対電車に乗り どこまでも行こうよ
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8.
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9.
海まで出て風を浴びて 君の胸の声
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10.
波に手伝ってもらって 聞こうよ
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11.
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12.
放たれた空の下 僕の命が一つ
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13.
いつもの「またダメだ」 涙目な心の声が聴こえる
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14.
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15.
あたためた言葉には どんな魔法も宿ると
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16.
信じてた 君の目は 今どの空を見ている
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17.
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18.
ぬるまった缶ビールに残された やるせなさの隠せなさと 微炭酸
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19.
日々 磨き続けた演技は もしかしたら自分を騙すためだったのかもなんて
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20.
なんて
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21.
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22.
どんなスーパースターも100年後には
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23.
忘れ去られているのだから たぶん大丈夫さ
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24.
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25.
限られたこの今が 僕を閉じ込めている それなら
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26.
はみ出せば 飛び出せば あなたの声が聞こえる
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27.
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28.
諦めた時だけなぜかもつれてた糸が
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29.
ほどけてこのからだごとなくなるかと思った










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